後悔しない為に!撮っておくべき赤ちゃんの写真!【1歳編】

ベビー

今しか撮れない!本当に撮っておくべき写真とは?今回は1歳編です!前回6ヵ月編をご紹介しましたが、生後6ヵ月と1歳で大きく違うのは何といっても行動範囲です。ハイハイはもうお手の物で、家中のどこへでも行ってしまいますし、つかまり立ちも上手になってきます。早い子は一人で立てるようにもなります。とにかく大人では考えられない程、一日中動き回っているので、お母さんも目が離せない!主張も激しくなり自我の塊のような時期ですが、だからこそいろんな表情やたくさんのシャッターチャンスに溢れています!泣き顔も可愛い1歳のフォトスタジオタートルおすすめシャッターチャンスをご紹介します!

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今までとは違う景色!つかまり立ち!

足腰がしっかりと安定してくるので、つかまり立ちも上手になります。今までは届かなかった高いところにも手が届くようになり赤ちゃんの好奇心もどんどん刺激されます!いつもより高い視点からみる景色は赤ちゃんにとっても新鮮なようで、あたりを見回したり、こちらを見てにっこり微笑んだりといろんな表情を見せてくれます。写真を撮る際も、今までは床が多く写っていた写真から、立つことで壁を広く写せるように!壁にフラッグガーランドを飾ったり、風船を並べたり、撮影小物を取り入れることで撮影の幅も広がります!

ものを掴む!引っ張る!投げる!

手先もかなり起用になってきます。気になるものはどんどん掴みにいって、引っ張ってみたり、投げてみたり。遊び方が激しくなってきます!写真に収める時は連射がおすすめ。決定的瞬間をばっちり捉えましょう!また、大人から見ると「本当に楽しんでる?」と思えるほど、真剣な面持ちでおもちゃと向き合っている姿も。一人で黙々と遊んでいるときは隠し撮りチャンス!物陰からバレないように静かに撮ってみましょう。あえて後ろ姿を撮影するのも面白いですよ!普段とはまた違った写真が撮れるはずです!

泣き顔もいい思い出!

自己主張が激しくなるので、その分表情も多種多様になります。笑顔も多くあれば当然泣き顔も多くなるでしょう。まだまだ人見知り真っ最中なので知らない人を見ると睨みつけるような表情をすることも。ですが、写真はなにも笑顔の時だけがシャッターチャンスではありません。泣いてる顔、怒ってる顔、困っている顔。そのどれもがとっても可愛いシャッターチャンスです!大人になってから全力で号泣することなんてほとんどないですし、ましてやそれを写真に撮る事はしないと思います。全力の泣き顔が撮れるのも今だけです!

ただし、泣き顔を撮影するときはあまり長く撮り続けないようにしましょう。手早くさっと撮影して、すぐに抱きしめてあげてください。撮影の際はくれぐれも赤ちゃんに負担がないように。

最後の裸んぼ写真!おむつ姿!

裸んぼ写真はいくつになっても撮ろうと思えばいつでも撮れます。ですが、赤ちゃんらしさを残したお肌ムチムチのボテっとした可愛い写真が撮れるのは1歳が最後です。1歳を過ぎると身体がどんどんしっかりとしてくるので、人によっては裸の写真に抵抗感も出てきます。また、オムツも早い子では2歳くらいから外れる子もいます。実は貴重で期間限定な裸んぼ+オムツ姿の写真はぜひ1歳までに撮っておきましょう!写真を撮る時は赤ちゃんの白い肌が映えるように、白いシーツや白いタオルのうえで撮ると可愛く撮れます!撮影場所も窓からの光が入るなるべく明るい部屋がおすすめです!

まとめ

1歳になるとシャッターチャンスも多くなる代わりに動きも早くなるのでなかなか写真を撮るのが難しくなってきます。ちょっと目を離すとどこかに行ってしまうので放っておけないし写真を撮ってる余裕もない!という人も多いと思います。

そんな人にぜひ利用していただきたいのが写真館での撮影です。写真館のスタッフは毎日子どもを撮影しているので、子ども撮影には慣れています。子どもを笑顔にするプロですので、人見知りの子でもお任せください!また衣装も豊富です。基本の洋装から、可愛い和装、くすっと笑える着ぐるみまで豊富に用意があります。可愛いシャッターチャンスの多い1歳の記念にはぜひ写真館で撮影する事をおすすめします!もちろんフォトスタジオタートルでも1歳の撮影を受け付けています。気になる方はタートルのホームページをご確認ください。お得な撮影プランもご用意しています!

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