後悔しない為に!撮っておくべき赤ちゃんの写真!【生後6ヵ月編】

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今しか撮れない!本当に撮っておくべき写真とは?今回は生後6ヵ月編です!生まれてから半年も経つと動きもかなり活発になってきます。うつ伏せも上手になり、ずりばいを始める子もいます。早い子であれば人見知りが始っているかもしれません。いろんな成長があるからこそ、いろんな写真を撮っておきたいものです。今回もフォトスタジオタートルおすすめのシャッターチャンスを紹介していきます!

前回記事「生後1ヵ月編」「生後3ヵ月編」はこちらです。

むっちむちの手足!

まだ本格的にハイハイをする前のこの時期は一番肉付きが良くなる頃です。おそらく手首足首はパンパンに膨らんでリングのようなシワが出来ていると思います。まるでちぎりパンみたい!「うちの子太りすぎ・・・?」なんて心配は無用です!ハイハイを始めると次第に筋肉もついて細くなっていきます。なので、この「ちぎりパン」状態、実は今だけの期間限定なんです。とっても可愛い生後6ヵ月頃の特徴ですので、ぜひたくさん写真に撮っておきましょう!

しっかりと安定感のあるうつ伏せ!

生後3ヵ月のころと比べると段違いにうつ伏せが安定してきていると思います。好奇心旺盛な赤ちゃんは目に映るもの全てに興味を示し、触ろうと手を伸ばします。うつ伏せをしながら、そのまま前に進もうとする時もあります。その時の真剣な目 !必死な表情!お目当てのものに触れた時の嬉しそうな顔!そのすべてが絶好のシャッターチャンスです!そんな姿をしっかりと撮るためには、大人も同じようにうつ伏せして、赤ちゃんの目線の高さまでカメラを下げて構えましょう。カメラを下げることでより臨場感のある可愛い表情を捉えることができますよ!

そんな事できるの!?自分の足を舐めるしぐさ!

この頃の赤ちゃんは”おとなしいなーと思ったら自分の足を舐めていた!””気づいたら自分の足を持って靴下ごと舐めてベタベタに”なんてことがよくあります。身体柔らかいなー!なんて感心する行動ですが、この行為は今だけなんです!数か月経つと見られなくなります。得意げに自分の足を持って一心不乱に舐めまわす姿はこの時期を象徴するような貴重な瞬間!見かけたらすぐさまカメラを手に取り写真に撮っておきましょう!

まとめ

生後6ヵ月頃になると、成長にも個人差がかなり出てきます。まだまだうつ伏せが精一杯の子もいれば、一人で座れるようになる子も。周りと比べると不安になる事もあると思いますが、ご心配は無用です。赤ちゃんは着実に成長をしています。焦らず毎日のコミュニケーションを楽しみましょう!そして、小さな「できた!」を大切にしてその瞬間をぜひ写真に残していってください。きっと素敵な思い出になるはずです!フォトスタジオタートルでもそのお手伝いができればとても嬉しく思います。ハーフバースデーの撮影では平日限定でお得なパックも販売中!気になる方はぜひタートルのHPもご覧ください!

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